歩行アシストロボットでリハビリをするなら船橋で

2026/01/21 ブログ

脳梗塞後遺症で下肢麻痺がある方は結構いらっしゃいます。

車いすでの生活の方や、装具と杖を使って歩行出来る方や

装具だけ、杖だけを使っている方、

装具も杖も使わないが歩行速度がゆっくりの方

など、後遺症の状態は個人差がとてもあります。

その状態に合わせてリハビリを行ないますが、

リハビリを行なっていく段階で自立した歩行がある程度

出来るようになってきたら歩行アシストロボットcuraraを

使用したリハビリを行ないます。

このcuraraはリズム生成器で人のリズムに合わせ、

軌道制御で歩き方を教えてくれます。

歩行解析機能により状態がわかりやすく確認しながら

リハビリが出来ます。

個々の状態に合わせてcuraraのご提案をさせていただいて

いますが、ご興味のある方はお気軽にご相談ください。